こちらはショパンが1827年から1830年に住んでいたクラジンスキ宮殿の一角。ワルシャワ大学の目の前です。ワルシャワは先日紹介したショパン博物館、ショパンのベンチの他にもショパンの心臓がまつられているホーリークロス教会(改装工事中で写真は撮りませんでした)、ショパンの像があるワジェンキ公園など、ショパンファンには見どころ満載です。ワルシャワの空港もフレデリックショパン国際空港と名付けられています。ポーランドの人々がいかにショパンを誇りに思っているかということがひしひしと伝わってきます。
ワルシャワには2泊3日の滞在でしたが、ちょっと短すぎて心残りです。またもう1度行きたいなぁ。
ポーランドのお料理はどれも飽きの来ない美味しさでした。
広場ではやっぱりショパンの演奏
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